皮膚科・産婦人科
医療法人博愛会 なかやま医院
〒981-0952
宮城県仙台市青葉区中山4-13-36
TEL: 022-725-6910

青葉区中山、中山不動尊前バス停近く、

皮膚科・産婦人科

私たちが目指すのは、和やかな雰囲気の中でしっかりとした治療を受けられる診療所です。患者さん一人ひとりの健康上の悩みや不安に真摯に向き合い、ご納得いただいたうえで、それぞれの科に専門医がいる体制で、安心して治療を受けていただけるよう心掛けております。皮ふ科、産婦人科関連の不調がございましたら、どうぞお気軽にご相談、ご来院ください。

2026年4月1日より、診療科が皮膚科・産婦人科診療に戻ります。ご不便をおかけして大変申し訳ありませんが、何卒宜しくお願い致します。


お知らせ

・2026/3/28(土)をもちまして内科・血液内科診療を終了させていただきました。

・2026/4/1(水)からは皮膚科、産婦人科の診療となります。市の健康診断、ワクチン接種、各種処方などはひきつづき継続いたします

・2026/4/8(水) 産婦人科は休診です。皮膚科は午前は11:30で受付終了です。皮膚科午後は通常通り診察致します。

・2026/4/9(木) 産婦人科は休診です。皮膚科は通常通り診察致します。

・2026/4/14(火) 産婦人科は11時までの受付となります。皮膚科は通常通り診察致します。

・2026/5/8,11,13,15,18 産婦人科は14-17時の診療となります。皮膚科は通常通り診察致します。


・診療についての問い合わせがございましたらお電話でご相談ください。

・市民健診、婦人科検診は従前どおり受け付けます。

・受付方法はマイナカードのスマホアプリ、マイナンバーカード、健康保険証のいずれも対応可能となりましたが、決済は現金のみとなります。

駐車場完備

無料駐車場29台(第二駐車場含めて)ございます。

駐車場利用のご案内

受付時間

皮ふ科 受付時間

診療時間
午前



午後




午前:  9:30~12:15 (※土曜日は9:00~12:15) 診察は12:30までとなります。

午後:14:00~16:00

手術日:火、木(12:30~13:00

注:手術に関しては要事前診察、要予約となっております。


【休診日】月曜、火曜午後、水曜、金曜、土曜午後、日曜、祝日

産婦人科 受付時間

診療時間
午前
(土曜は完全予約制です)
午後

午前:9:00~12:15
午後:14:00~16:45

【休診日】日曜、月曜、祝日

皮ふ科 

皮ふ科の幅広い疾患につき、皮膚科専門医(女性医師)が診療を行っております。

一部自費診療(美容皮膚科)を行っております。

小手術を行なっております。(要事前診察、要事前予約)

AGA治療なども対応可能ですのでご相談ください。


産婦人科 

各種産婦人科疾患の診療を行っております。

更年期障害の診療

不妊に関するご相談・ご対応を行っております。

子宮頸がんワクチンにつき接種対応いたします。

乳がん・子宮がん検診を行っております。必ず電話予約をお願い致します。


予防接種、健康診断

・各種予防接種 

水痘・帯状疱疹ウイルスワクチン、帯状疱疹ワクチン(シングリックス)、MR(麻疹・風疹)ワクチンなど
ンフルエンザワクチン、肺炎球菌ワクチン、髄膜炎菌ワクチン
新型コロナワクチン(コミナティ、スパイクバックス)

・仙台市特定健診、基礎健診も行っております。

・ABI(動脈硬化を調べる)検査も引き続き行っております。(自費)

車での呼び出し対応について

センスサンダー

発熱のある方、風邪症状が考えられる方にはマスク着用を厳守していただきます。

場合に応じてインフル・コロナ抗原検査を実施いたします。(検査後5-15分待機いただきます。)

その間、2階の別室にて待機いただきます。

センスサンダー

混雑時、受信機をお持ちいただき車内でお待ちいただくことも可能です。

順番が近くなりましたらお呼びいたします。
(ただし第一駐車場に限ります。第二駐車場では利用できません。)

宜しくお願い申し上げます。

クリニック案内

医院名
医療法人博愛会 なかやま医院
院長
那須 一郎
住所
〒981-0952
宮城県仙台市青葉区中山4-13-36
診療科目
皮膚科・産婦人科
電話番号
TEL:022-725-6910

FAX:022-725-6935

施設基準等

明細書発行体制等加算

  • 明細書を無料で発行しています。 必要のない場合は、申し出てください。

一般名処方加算

  • 医薬品の供給状況や、令和6年10月より長期収載品について医療上の必要性があると認められない場合に、患者さんの希望を踏まえ処方等した場合は選定療養となること等を踏まえつつ一般名処方の趣旨を患者さんに十分に説明します。